3月31日 対東京農工大学
                 
東京農工大学 2 0 0 1 4 0 0 0 0 7
電気通信大学 0 0 1 0 1 0 0 2 2 6

(電通)山浦、渡邊 - 小管
(農工)浦川、江平 -原
二塁打:
三塁打:
本塁打:
打撃成績
                                                                                                                                                                                  
電気通信大学 1 2 3 4 5 6 7 8 9
1 中村 左飛
左飛
三直
遊ゴ 遊ゴ
2 鷹取 四球
投邪ゴ(1)
一邪ゴ(1)




木村





三振
投ゴ
3 中投 渡邊 三振
一ゴ
二ゴ
四球四球
4 松原 遊ゴ

捕ゴ 三振

四球中安
5 竹花
遊ゴ
三振
二ゴ
四球二安
6 小菅
三振
左安
左安
中犠飛(1)一直
7 右中 永井
二飛
四球
三振
四球四球
8 投右 山浦

二邪ゴ 投ゴ

死球 四球四球
9 海保

捕犠
右安
二ゴ 三振投ゴ
( )内:打点

投手成績
                                 
投手 勝敗 投球回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 四死球 三振 失点 自責点
山浦 5 27 25 73 10 0 2 0 7 7
渡邊
4 14 13 56 1 0 1 4 0 0


本日の試合は1つ上のリーグで2位の農工大でした。
農工大先発の浦川投手に電通大打線は沈黙。
攻撃面には課題が残るまま大会を迎えることになりました。
特に俊足海保のバント成功率は2%にとどまり電通大の不調の原因と考えられます。
しかし、OP戦打撃好調の小菅は今日の試合も2安打を放ち、試合後のコメントでは
「まだ8割くらいの仕上がり」とのことですが、
春季大会のキーマンとなるのは間違いないでしょう。
また守備面では、昨年は野手としてのみの出場だった渡邊が「なんちゃって登板」しOP戦は未だ無失点
本人曰く「まだ8割くらいの仕上がり」。 まだまだ本調子ではない電通大ではありますが、
大会自体長丁場であり、大会を戦いながら調子を上げていけばいいと思います。
次の試合は春季リーグの初戦対帝京科学大学でありますが、
それに向けてできる限りの調整をしていきます。